You are using an outdated browser. For a faster, safer browsing experience, upgrade for free today.

YuruCafe
木楽楽

木と自然素材のぬくもり、良さを、見て触れて使って感じてもらえる空間を作りたい・・・材木屋がそんな想いを込めて2010年5月4日みどりの日にオープンしたのが「Yuru Cafe 木楽楽」です。2016年6月4日「ポットパンとフレーバーティーの木ごこち体感カフェ」として更に快適になってリニューアルオープン致しました。



木づかい工房
木楽楽

建築工事を行う(有)小川木材商店の一部として、無垢の木と自然素材を使い、住宅、店舗などのプランニング、施工を行う「木づかい工房木楽楽」。モデルルームを兼ねたカフェの施工はすべて工房の手づくり。ポットパン(北区秋のフェスティバル鉄人シェフNo1決定戦2016優勝)を食べながら、木ごこち体感して下さい。

ゆっくりした時間と木の香りに包まれる木楽楽の想い

「日本の農業と林業を元気に」との想いで、YuruCafe&木づかい工房木楽楽では積極的に国産の食材と木材を使っています。
食事も空間から取り入れる空気も、体の健康だけでなく、心の健康にも大切な事、出来るだけ安心な食材や木材、自然素材を手間を掛けて作る。これは食事作りにも空間作り にも共通した「木楽楽」の考えです。

小川 純司

有限会社小川木材商店の代表で、住宅や店舗のプランニングや建築工事を手がける一方、「YuruCafe&木づかい工房木楽楽」を立ち上げ、国産木材や国産食材の需要拡大に奮闘、週末のカフェではオーナーシェフとして腕を振るい、看板メニューのポットパンは「北区秋のフェスティバル鉄人シェフNo1決定戦2016」において優勝しました。フレンチ出身の材木屋の「おいしい空間」です。

器も美味しく食べられる

飛鳥山ポットパン

オーナーの幼なじみのパン屋で人気の「ジャミーブレッド(小麦の胚芽入り食パン)を丸い形に作って、中をくりぬいてソースを入れて食べたらおいしそうだ」そんな想いからいくつもの試作を経て看板メニューとなった「飛鳥山ポットパン」は「北区秋のフェスティバル鉄人シェフNo1決定戦2016」において来場されたお客様から1番おいしいをいただいて優勝した木楽楽のメインディッシュです。

YuruCafe 木楽楽
メニュー

All Menu

YuruCafe 木楽楽都電が見えるカフェ

  1. 都電が入る窓

    都電がすっぽり入る大きさに設計された窓、おいしい空気といっしょに都電が楽しめます。

  2. 四季折々の風

    ペット連れのお客様にも人気のテラス席、四季折々の風を感じながら目の前を都電が通ります。

  3. 滝野川一丁目

    東京で唯一の路面電車、「ガタンゴトーン」滝野川一丁目で下車して徒歩1分。
    木楽楽へ到着。

Web design by 東京・新宿 株式会社ピッコルーナ